第7回講義で使用したスライドはこちらです。
idとpassはいつものものです。
受講してくださった方々、本当にありがとうございました。
今後のためにも、アンケートの記入をお願いします。URLはスライド内に掲載しています。
締め切りは15日(月)です。
ありがとうございます!
2010/11/09
2010/11/08
Neticaの使い方
Neticaの使い方で戸惑っている人が多そうなので、過去のスライドを参照にしてみてください。
第2回講義資料
第4回講義資料
また、Processingとの連係がうまくできてない方は、数日前に更新した過去の投稿(Processingでneticaを動かす)を参照してください。
どうしても動かなそうな人は、直接メールをください。
Neticaで作成したdneファイル(あるいはdnetファイル)をProcessingで動かすときに、陥りやすい注意点については、以下にまとめてあります。
第2回講義資料
第4回講義資料
また、Processingとの連係がうまくできてない方は、数日前に更新した過去の投稿(Processingでneticaを動かす)を参照してください。
どうしても動かなそうな人は、直接メールをください。
Neticaで作成したdneファイル(あるいはdnetファイル)をProcessingで動かすときに、陥りやすい注意点については、以下にまとめてあります。
第7回講義予告
第7回目は、11月9日(火)に行います。全7回の最終回になります!
5分間のプレゼンテーション、3分間のコメントタイムです。
今回のプレゼンのポイントは、各チームごとにメールを送りましたが、全体としては、
作成したモデルを実装し、どこまでサービスやプロダクトとして落とし込めるかがポイントです。動かしたものを、ストーリー性を持って語ってください。
・モデルにおけるインプットとアウトプットはどのように動かすのか
・現実世界において要素がセンシング可能で、そのセンサー値がどういうふうに解釈をするのか
・そのモデルによるアウトプットを何に使うのか、どういう解釈なのか、どのように見せるのか
を考慮してください。
発表の順番は以下の通りです。アルファベット順です。
1.Media Clock
2.チームドラゴン
3.Harem
4.ixd
5.Media Mirror
6.MSP
7.Sentio
8.体調計
5分間のプレゼンテーション、3分間のコメントタイムです。
今回のプレゼンのポイントは、各チームごとにメールを送りましたが、全体としては、
作成したモデルを実装し、どこまでサービスやプロダクトとして落とし込めるかがポイントです。動かしたものを、ストーリー性を持って語ってください。
・モデルにおけるインプットとアウトプットはどのように動かすのか
・現実世界において要素がセンシング可能で、そのセンサー値がどういうふうに解釈をするのか
・そのモデルによるアウトプットを何に使うのか、どういう解釈なのか、どのように見せるのか
を考慮してください。
発表の順番は以下の通りです。アルファベット順です。
1.Media Clock
2.チームドラゴン
3.Harem
4.ixd
5.Media Mirror
6.MSP
7.Sentio
8.体調計
2010/11/03
2010/11/01
第6回講義予告
第6回目は、11月2日(火)に行います。
3分間のプレゼンテーション、3分間のクリティークです。
今回のプレゼンのポイントは、各チームごとにメールを送りましたが、全体としては、
・実証したい仮説は何なのか
・仮説をきちんとモデル化できているか
・モデルにおけるインプットとアウトプットはどのように動かすのか
を考慮してください。
発表の順番は以下の通りです。
1.Media Mirror
2.ixd
3.MSP
4.体調計
5.Harem
6.チームドラゴン
7.Sentio
8.Media Clock
皆さんのプレゼン、楽しみにしています!
3分間のプレゼンテーション、3分間のクリティークです。
今回のプレゼンのポイントは、各チームごとにメールを送りましたが、全体としては、
・実証したい仮説は何なのか
・仮説をきちんとモデル化できているか
・モデルにおけるインプットとアウトプットはどのように動かすのか
を考慮してください。
発表の順番は以下の通りです。
1.Media Mirror
2.ixd
3.MSP
4.体調計
5.Harem
6.チームドラゴン
7.Sentio
8.Media Clock
皆さんのプレゼン、楽しみにしています!
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